THE K5 DATUM / 01

空間を、
思いのままに。

意図を読み、構造を組み、光まで設計する。
K5は空間をひとつの知性へ変える。

指でスクロール

点群と設計線のK5フィールド K5へ収束する基準線 X 35.6812Y 139.7671

PLAN BLOOM / 02

線が、
暮らしを持ち上げる。

図面、壁、開口、家具。工程を飛ばさず、同じ意図のまま空間へ。

K5の2D平面図 立ち上がる壁ボリューム 開口と家具の配置 完成した室内空間

MATERIAL INTELLIGENCE / 03

質感を、
数字の先まで。

木、壁、石、金属、ガラス、布。光への応答を読み、あるべき面へ定着させる。

素材が適用された室内
木の素材表現
WOOD / 0.42
壁の素材表現
WALL / 0.71
石の素材表現
STONE / 0.58
金属の素材表現
METAL / 0.19
ガラスの素材表現
GLASS / 0.08
布の素材表現
FABRIC / 0.63

LIGHT ORCHESTRA / 04

光は、
時間を設計する。

同じ空間、同じCamera。太陽と室内光だけが、暮らしの表情を変えていく。

05:42DAWN
夜明けの室内 昼の室内 夕方の室内 夜の室内

SPATIAL JOURNEY / 05

視点が、
暮らしを通り抜ける。

六つの独立Camera。拡大で偽らず、入口から光庭まで本当に視点をつなぐ。

入口Camera
01 ENTRANCE
廊下Camera
02 HALL
リビングCamera
03 LIVING
ダイニングCamera
04 DINING
キッチンCamera
05 KITCHEN
光庭Camera
06 LIGHTWELL

ONE HOUSE, FOUR MODES / 06

同じ家を、
ひとつの座標で。

PLAN、EDIT、DXR、PHOTO。同じEntityとCameraを保ったまま、設計から表現へ。

PLANENTITY K5-042
Planモード Editモード DXRモード Photoモード
独自の縦型光庭住宅断面

K5 RESOLUTION / 07

Geometry.
Material. Light.
Resolved.

描く。組む。照らす。確かめる。
すべてを、ひとつの空間知性へ。

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